家の「中」に窓があるリノベーション事例

いつもお世話になっております、沖縄の中古物件をリノベーションすることでワクワクを増やしたい、株式会社イエカリヤ代表の當間です。

 

「窓」は通常家の外と中をつなぐものです。wikipediaにもこう書いています。

窓(まど)とは、採光、通風、眺望といった目的のために日常は人の出入りに供さない開口部に設置される可動型もしくははめ込み型の建具[1]。部屋や廊下などの建物の外壁部分や屋根などに設けられる。

ですが、部屋の中に設置することで開放的な空間になります。

 

今回は部屋の中に窓があるリノベーション事例をご紹介していきます。

 

部屋同時をつなぐ窓

キッチンカウンターとも相まって開放的な印象です。

 

すりガラスにするのも面白いです。

 

突き出し窓を入れると一気に目を引きます。

 

窓があるだけでリビングとのつながりを感じられます。

 

壁を荒めに塗ることでガレージ感がでます。

 

窓が無いと閉塞感を感じる部屋になってしまうのを防いでくれます。

 

オレンジが強いので窓の部分がないと、しつこくなりますが空間ができるので違和感がありません。

 

この感じだとお店の様ですね。

まとめ

・窓は部屋と部屋をつなぐのに使うのもあり

・強い色を使いたいときの緩衝材としてもおすすめ

 

當間
當間
沖縄の中古不動産市場を活性化させるために日々活動しています。少し変わった物件が好きな、株式会社イエカリヤ代表です。プロフィールはコチラ
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